「分からない!」を大切に

学習スタイルは予習形式の板書授業で進められ、その後は自分のペースで学習に取り組みます。基礎をじっくりやりたい人はゆっくりと。どんどん発展学習までしたい人は演習量を増やして取り組んでいます。

わからないことは自由に質問することができます。もやっとした気分をすっきりした気分に変えて、次の意欲につなげましょう。一斉指導+個別特訓で適度に緊張感のある時間を作ります。